株式会社イケナガの沿革紹介

昭和46年3月 有田市初島町に於いて手袋編み機の販売及び修理の個人営業を始める
昭和48年7月 現在地に移転し、法人組織に変更。社名を有限会社池永マシンセンターに改称。
資本金2,000,000円
昭和52年8月 ISM-35全自動作業靴下編み機の試作、設計に着手する
昭和53年3月 ISM-35全自動作業靴下編み機を完成、発表展示会を催す。
昭和53年6月 全国的に販売、納入を始める
昭和53年10月 量産及び品質向上のため、NC、マシニングセンターなど最新設備を増強する。
昭和57年10月 延べ納品台数1000台を突破(ISM−35)
昭和58年1月 SGIP-01特殊糸編み込み用パーツキット、IHS熱処理機を相次いで完成する。
昭和59年12月 IRM-50自動靴下裏返し機を完成する。
昭和60年2月 延べ納入台数1500台を突破(ISM-35)
昭和60年5月 社名を株式会社イケナガに改称資本金を10,000,000円に増資
昭和61年9月 東京国際ニット技術展に出品、好評を得る
平成元年9月 アクティブキャリアインターシャー横編み機完成
平成4年9月 両面内減らしロボットダブルカムジャガード横編み機完成
平成6年12月 自社製フルジャガード編み機コントローラー完成
平成8年9月 コンピューター制御靴下横編み機完成
平成9年9月 コンピュータパイルジャガード編み機完成
平成11年6月 4カムフルジャガード編み機完成


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